E. 定年後の話色々

2022年以降の雑記です。日常生活や旅行の話、趣味独習(透明水彩画とケーナ)、54年製BMW単気筒250CCレストア、その他色々です。

E. 定年後の話色々

E4. 2025年の年末を過ごす。1/2

コロンビア人の大半がカトリック教徒であることから、メデジンでは一年を通じて誰もが心待ちするイベントはクリスマスだ。我が家も11月の最後の週にはツリーと一緒に他の飾りつけを完了した。
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E3. 水彩画をはじめてみた。5/5

とうとう塗り絵のレッスンが終わった。混色して色を塗るだけだったが、とても興味深いレッスンで、色を塗るのが楽しかった。今回も載せたが、今後は自分で好きな絵を描いて自習して行くことになる。
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E3. 水彩画をはじめてみた。4/5

レッスンの下絵に色を塗り初めて6枚目になった。かなり良くはなってきたが、まだまだ不満が残る。自分で撮った風景写真をもとに水彩画を描いてみた。イラスト風になってしまうが、結構気に入った絵になった。
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E3. 水彩画をはじめてみた。3/5

画材屋を覗いてみると、一冊の薄い本が目にとまった。作者は鈴木 新、「今日から始める水彩」、表紙には副題で「そのまま塗れる線画シート付き、レッスンブック、風景を描く編」と、書かれていた。
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E3. 水彩画をはじめてみた。2/5

ネットの画像検索で見つかったロバを描いてみた。若い頃、北、中、南米旅行した時、生まれて初めて実物のロバを見た。ラバというオスロバとメス馬を掛け合わせた生物もいた。性格はロバのように大人しく、体格はロバと馬の中位なサイズで頑丈であった。
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E3. 水彩画をはじめてみた。1/5(2025年9月)

子供の頃、漫画を真似て描くのがすきだった。授業で描いた鉛筆描きのスケッチは悪くは無かったが、色を塗ると酷い出来になった。本屋で『旅でスケッチしませんか』と、言う本を見つけた。とても鮮やかな色で、いつかこんな絵を描いてみたいと思い、70才になった今年から、少しずつ絵を描いてみることにした。
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E2. 定年後の日常生活(2023年から)

当地では経済的な理由とは別に、退屈だからと言う理由で一度定年してから職場に戻りたいという人や、年金を貰いながら退職しないで仕事を継続している人が多い。私が定年後に何をしているのか聞かれる事が多いので、私の日常生活について紹介したいと思う。
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E1. 米在住息子のサプライズ誕生日。

2024年6月1日の息子の40才の節目になる誕生日サプライズパーティーをした。お嫁さんと共謀して息子が住んでいるカリフォルニアのパロアルトの家に内緒で訪問した。スイスから娘も来たので久々に家族が揃った。